最新の研究結果より・・・重要なお知らせ

ラットへの経口投与試験において、コンドロイチン(従来型高分子)およびプロテオグリカンは、小腸で吸収されず、大腸で腸内細菌の餌となってしまうことが判明しました。 一方、ナノ型コンドロイチン(コンドロイチン硫酸オリゴ糖)は小腸で吸収され、血中に移行し組織へ届けられることがわかりました! これらの研究結果から、当社では長年販売しておりました「コンドロイチン」を終売とし、吸収性のある「ナノ型コンドロイチン」のみを取り扱う方針です。 当面は「コンドロイチン」も販売いたしますが、終売の際は告知いたしますので、何卒ご理解のほど宜しくお願い致します。